生徒の活躍
日本学生科学賞で本校生徒の研究が「科学技術政策担当大臣賞」ほかを受賞
2020年1月9日 更新
2019年12月22日・23日に日本科学未来館で中央最終審査会が行われた
第63回日本学生科学賞(読売新聞社主催,全日本科学教育振興委員会・科学技術振興機構共催)において、
高校3年生 行方 光一君の研究
「自動作画システムの考案 ― 絵の続きを描くコンピュータ絵師の開発 ―」が科学技術政策担当大臣賞、
高校2年生 米田 優峻君の研究
「立体交差の最適化」が入選(三等)をそれぞれ受賞しました。
行方君はあわせて、本年5月に米国で開催される
「国際学生科学技術フェア(ISEF)」への日本代表としての派遣が内定しています。